自己監視
サーバーは設定をするだけが監視者の義務ではありません。普段から、サーバーが適切に動いているかどうかを監視する必要があります。しかし、常に画面を見てコンピュータを監視することは容易ではありません。
ここで、しきい値(異常と見なす値)を超えた場合のアクション(メール送信やスクリプト実行)を設定しておくと、コンピュータに異常を検知させることができます。
自己監視サービスのログは「ログ管理 - ログ閲覧」で見ることができます。